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富陽 準々決勝進出ならず~高円宮賜杯第37回全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント石川県大会結果(第1日目)

平成29年6月11日(日)、野々市市民野球場ほか2会場で、高円宮賜杯第37回全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント石川県大会の第1日目1回戦が行われました。
野々市支部から出場した富陽学童野球クラブは残念ながら惜敗し、準々決勝進出はなりませんでした。
チーム及び関係者の皆様、ご苦労様でした。また、野々市会場の運営委員、役員の皆様、お疲れさまでした。
試合結果は次のとおりです。(野々市支部関係分)

1回戦

野々市市民野球場

富陽学童野球クラブ(野々市支部)
000 000 4   4
010 111 1x   5
高松ヤンチャーズ(河北支部)
バッテリー 富 陽:赤星-吉本(翔)
高 松:上野、大西-安藤
三塁打:田中(琉)(高松)、二塁打:上野、安藤、大西(高松)、吉本(翔)(富陽)

以上です。

第28回北信越ブロックバウンドテニス親善交流大会 結果報告

平成29年6月3日(土)、4日(日)の二日間に渡りいしかわ総合スポーツセンターで第28回北信越ブロックバウンドテニス親善

交流大会が開催されました。

新潟県、富山県、福井県、長野県、石川県から25チームが集まり熱戦を繰り広げました。

一日目は開会式と予選リーグを行いました。

日本バウンドテニス協会の衣笠剛会長も出席していただきました。

夜はテルメ金沢で懇親会が盛大に行われました。

二日目はBTラリー戦と順位別リーグ戦が行われました。

今回、野々市からは2チームが参加。

「野々市つばき」は2位リーグ5位。

「野々市カメリア」は5位リーグ1位。

今年は石川県開催ということで準備・運営・片づけ・・・と石川県メンバーはお疲れ様でした。

来年は新潟県で開催されます。今から楽しみです。

 

 

さわやかスポーツフェスティバル2017~第25回野々市市学童野球連盟ジュニア大会」結果(第1日目)

平成29年6月4日(日)、野々市市民野球場でさわやかスポーツフェスティバル2017~第25回野々市市学童野球連盟ジュニア大会」(5年生以下、5イニング制コールドなし、時間制限1時間30分)が行われました。
午前8時30分から行われた開会式では、前年度優勝の富陽学童野球クラブから優勝旗と優勝トロフィーが、前年度準優勝の野々市学童野球クラブから準優勝トロフィーが返還され、西川昇剛市学童野球連盟会長の開会のあいさつの後、野々市学童野球クラブ・栁田将太選手のすばらしい選手宣誓が行われました。次に、飯塚審判部長から今大会のルール説明がありました。なお、開会式終了後、高円宮賜杯第37回全日本軟式学童野球大会マクドナルド・トーナメント石川県予選大会に出場する富陽学童野球クラブの壮行会が併せて行われました。
その後、午前9時24分から、1回戦及び準決勝あわせて3試合が行われました。
試合結果は次のとおりです。

2017 ジュニア戦結果(第1日目)

以上です。

高円宮賜杯第37回全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント石川県予選大会の組合せ抽選結果

平成29年6月11日(日)・17日(土)・18日(日)に、内川少年野球場、野々市市民野球場ほかで開催されます高円宮賜杯第37回全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント石川県大会の組合せ抽選会がこのほど行われ、野々市支部代表の富陽学童野球クラブ1回戦の対戦相手は、高松ヤンチャーズ(河北支部)に決まりました。会場は、野々市市民野球場です。
なお、開会式は午前8時30分から戸室スポーツ広場で行われます。

富陽学童野球クラブのご健闘をお祈りします。

組合せは次のとおりです。

http://gakudou.main.jp/ishikawa/wp-content/uploads/2017/05/d5d98ca8822eec850674a0b10752eb6f.pdf

以上です。

第35回全日本バウンドテニス選手権大会  石川県予選  結果報告

平成29年5月21日(日)白山郷公園体育館にて本年度の全日本バウンドテニス選手権大会への出場権をかけた石川県予選が行われました。
野々市クラブからは12名が出場しました。

全日本大会への出場権を掴んだのは・・・

村上泰一がフリー男子シングルスで準優勝。
鍜治勝之がミドル男子シングルスで優勝。
西谷学がミドル男子ダブルスで優勝。
丸山政彦がシニア男子シングルスで準優勝、シニア男子ダブルスで優勝。

嶋田絵美がフリー女子シングルスで優勝、フリー女子ダブルスで優勝。
高畠淑子がフリー女子シングルスで準優勝、フリー女子ダブルスで優勝。
黒瀬千代子と中嶋すみ枝がシニア女子ダブルスで優勝。

また、すでにフリー女子シングルスとダブルスでシード権を得ている平山美和子も出場します。

以上9名が9月に東京体育館で開催される全日本選手権で上位を目指して頑張ってきます。

 

その他にも上田彰江、早川文代、田村裕美が上位入賞しました。

そして、初出場の炭谷美紀もミドル女子シングルスで4位と大健闘しました。